そろそろ生え際がえらい事になっているのが周知されてきました

2005-09

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「テニスのコーチになろう」もよろしく♪

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ほん・ホン・本・・・

2005-09-26 (Mon) 20:57[ 編集 ]

最近、O原(簿記学校)に行っているわけですが、なんだこれは??!

 

トクリンからもらったピンクパンサー君がかわいいとかそんなことじゃないんです。

この本の多さはいったい (_△_;〃

最近調子に乗って毎日O原に通い、定期使用率も100パーセント、そして、日々増えていく

テキストの山、山々・・・

 

こんなの誰もやんないだろうと思っていたら、O原の自習室に行くと

みんなぼろぼろのテキストを持ってるんですよね (⌒▽⌒;)

 

こんなテキストを毎日持ち歩けないから構内に貸しロッカーまで設置されていました・・・

まるで異世界だ ( `_ゝ´)

 

でも、結構充実しているんですよ♪

張り詰めた緊張感の中必死で頑張る人たちがひしめき合っているこの空間は

刺激になっていいです。

MOUKONよ!!! 刺激だぞ!!!!! (゛ `-´)/ オイ

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二兎を追うもの

2005-09-21 (Wed) 15:29[ 編集 ]
ついに
「学校法人大原学園
大原簿記法律専門学校難波校」


に申し込んでまいりました。

それにしても正式名称長すぎ・・・

振込先を指定するときにこの名前が必要だったんですが、
間違えさせようとしているとしか思えない( ̄Д ̄;;




入学しようとするとまず、面接が必要ということで
面接を受けてみました。

合否を判定するものではなく、学校に関しての質問を
受け付けるための面接です。

そこで率直に聞いてみました。

「テニスをしながら合格できますか?」


無理なようなので、テニスはちょっとだけにしておきます
ミ(ノ_ _)ノ=3

毎日更新の終了・・・

2005-09-17 (Sat) 00:48[ 編集 ]

ブログをはじめたのが7月28日

そこから毎日(代打も含む)更新してきましたがそれもそろそろ終わりにします。

 

別に誰から言われたわけでもないのに毎日更新・・・

もしも、人様に見せるのだったらそれぐらいの気合が必要ではないかと思い、

自分で勝手に目標を作って励んできました。

 

また、皆さんには見えないのですが、訪問者数も私には把握できていました。

そのカウンタでは総ページアクセス数(トータルアクセス数)は8月の1ヶ月間で「7112」

ユニークアクセス数(一人につき1時間に1ヒットまでの制限がある)では「1875」ヒット。

 

この数値はずいぶんと私にとって励みになりましたし、その分間違ったことを

書かないようにするという戒めとしても私を動かしてくれました。

 

このブログをご覧になっている皆さんに感謝しています。

駄文ではありましたが、その文章にそれぞれコメントをいただけたことは

非常に励みになりましたし、自分の意見を聞いてもらえるだけでも

嬉しく思えます。

ありがとうございました (*- -)(*_ _)ペコリ

 

そして、これからのこのブログのあり方ですが、

毎日の更新としては無理ですが不定期に更新していこうと思います。

 

知っている方もいらっしゃると思いますが、私は現在、資格試験の勉強中の身でもあります。

ですのでコーチどころかテニスからも離れていくことが予想されますので

新情報やら技術論などは今以上に進展する事はないと思います。

 

その中で出来ればテニスが大好きな一人の人間のたわごととして、

これからはこのブログの文章を見守っていただけるとありがたいです。

たまにテニスをすればテニスについて書きますし、

会計士の話の方が多くなるかもしれません。

 

それでも付き合っていただけたなら幸いです。

 

これからもよろしくお願いします。

 

ひまメガネ

ビミョ~な思い

2005-09-16 (Fri) 00:34[ 編集 ]

流れは最悪のまま決勝戦試合終盤。

さてここでまたまたひまメガネのサービス

回ってきました・・・

 

ひまメガネは今までのペースを引きずったまま、

流れが変わらないかな?と

願いを込めてサービス

もちろん、何も対策を立てているわけではないので

根性で勝つつもりでした( ̄∇ ̄;)

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接戦の罠

2005-09-15 (Thu) 00:04[ 編集 ]

ストレートに打つのは相手の願ったりかなったりの状況です。

相手はこちらがじれてミスをしてくれるのを待っているわけですから

ストーレートに一か八か打ってくるのは想定の範囲内です。

 

で、こちらは・・・

相手側のチャンスボールを待ってみました。

いくら、中ロブだといっても短くなるときはきっと来るはずです。

短くなったときにアプローチをしっかり決めていくことが出来れば

こちらのペースになる事でしょう。

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ついに決勝♪

2005-09-14 (Wed) 23:14[ 編集 ]

来ました決勝戦♪

 

ペアにペースを作ってもらい、そのペースを支える形で決勝まで来たこのテンション♪

二人で頑張っていると言う感じがすごくしてずいぶんと気合が入りました!!!

( ̄Д ̄)ノ オォォォ!!

 

決勝戦

決勝戦の相手は

男性: コーチ(地元の)

女性: 私たちペアの練習仲間

 

・・・

いつもよくしてもらっている人でややテンションが下がりましたが、

負けたくない気持ちはやはりあります。

どうせ試合をするのならば負けたくはありません。

こちらはお互い同じように思っていたはずです。

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淡々テニスとメリハリテニス

2005-09-13 (Tue) 00:26[ 編集 ]

準々決勝でお互いの役割もほぼ決まったわけですし、

次の試合もお互い何も言いませんが試合運びは決まりました♪

 

ちなみにここまで二人で試合の中でアドバイスをしたり、お願いしたり

知恵を出し合ったりはまったくしていません。

 

お互いが互いの調子の良いところを見た上でそれにあわせたプレーをしたわけです。

今回のような場合は特にですが、ペアの調子に合わせたプレーを

ペアにわかるようにする事が出来ればペアも非常に自分の役割がわかります。

 

やはり、アドバイス(お願い)をする事によって調子を崩す人だっているわけですから

初めて組む試合ではこのような感じでペアリングしていくのは今でも

理想的だと思います。

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ロブに勝つ!!

2005-09-12 (Mon) 02:21[ 編集 ]

さてさて、第3試合目

ドロー数はさして多くないので、この時点でベスト8に入っていました。

2試合目がきつかっただけにそれを乗り切れた事と

ベスト8に入っていると言う事で、かなり気分は楽になっています。

 

しかし、自分自身のボレーが入る自信はなく、

ただただペアの調子が良いということだけ・・・

ようは自分のことは横にのけているわけです( 」゚Д゚)」オーイ!

 

ここから3試合目スタート♪

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ペースチェンジと並行陣

2005-09-11 (Sun) 01:07[ 編集 ]

忘れていた事とはずばり、「ショットの調整」

余裕がある試合であったのならばなおさら出来たはずです。

100パーセントのストローク、120パーセントのストローク、ボレー・・・

それぞれを一通り打っておけば、ミスをしたとしても

もう一度感触を確認する事ができるし、

ミスが続けばそれを打たないように工夫する事も出来たはずです。

勝つ事に必死すぎたのでその結果、次の試合で痛い目にあいました・・・

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ミックス初出場の思い出・・・

2005-09-10 (Sat) 02:12[ 編集 ]

大分前に試合に出場したとき書いたノートを発見♪

 

これはあるミックスの試合の試合前~試合後のお話

 

1.試合前

ミックスの試合に出るのはそれが初めて。

試合前からはペアの事は一緒に練習する事が多かったが、

特にペアを組んで練習していたわけでもないから得意な事は

ほぼわからないといっていい状態。

ペアもひまメガネのことを「ストローカー」としか思っていなかったと思う。

実際、ボレーはひどいもんでした・・・(;・∀・)

 

その当時、ダブルスのセオリーはもちろんの事、ミックスのセオリー、試合の運び方

などもまったく知らず、自分の中では「打ち勝った方が勝ち」、

そんな単純な考えしかもっていなかったので、「相手にミスをさせよう」なんてこれっぽっちも

思ってませんでした。

 

まぁ、試合に出れば優勝は出来なくとも何とかなるだろう

気負いなんてほぼありません(^▽^;)

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流すボレー完成♪(のはず・・・)

2005-09-09 (Fri) 01:14[ 編集 ]

昨日の詳細です。

 

1.打球方向へラケットを振らない意味

9_5_05.gif

今まで、飛んできたボールに対して同じ方向へはボールを返さなかったわけですがそれを思った方向へ返すということでした。

図を見てもらうと腕の動きが飛ばしたい方向へ動いていないのがわかると思いますがなぜでしょう?

飛んできたボールの威力を利用して

回転をかけて

打つことが流す打ち方ということでしたが、

面を上向けたまま飛ばしたい方向へラケットを振ってしまうとオーバーしてしまうのは目に見えています。

面を上に向けておく理由はアンダースピンをかけることとボールの勢いを殺す事が目的でしたね。

ですからこの面を上に向けておくと言う事は流す打ち方の根本となる部分です。

これは変えることは出来ません。

 

そこで、ラケット(腕)を動かす方向を飛ばしたい方向ではなくする事で(図の下の図参照)

今まで100%伝わっていた、言い換えれば伝わる力の幅は0%~100%だったうち方に対して、

0%~70%の力の伝わり方にすることが出来ます。

 

これで飛びすぎ、力のコントロールが厚いグリップではしにくかった部分を改善できるはずです。

 

2.打ち方とコツ

打ち方のコツとしては、

最初、感覚をつかもうと言うときにいっていた飛んできたボールを右のほうへ打ちましたが、

その右に飛んでいくボールを思っている方向へコントロールする

と言う感覚がちょうどいいと思います。

図においては飛んできた方向へボールを返すには最初から正面を向いた状態から構えています。

そこで、イメージしてください。

飛んできたボールの方向へラケットを振るのではなく左方向へ打つつもりで腕を動かす(10センチ)

そこで、ふり遅れた形で左方向へ飛んでいかず正面(飛んできた方向)へ打つ

もちろんここでも面は上向けたまま

 

さて、いかがでしたでしょうか?

一度でも、アンダースピン、そして、面を上向けたまま打つ感触がわかれば

今まで私が述べてきたようなうんちくに関係なくコントロールの幅は飛躍的に向上すると思います。

出来ないなら、出来るまで感覚はしっかりつかんでみましょう。

 

注、実際に打つときには

ボールを山なりの軌道で打つようにしてください。

一直線の弾丸をイメージしてはいけません!!

出来るようになってから大きな山なりからなだらかな

丘のような山なりの軌道へと移行していきましょう。

ボレーのコントロール

2005-09-08 (Thu) 00:59[ 編集 ]

前回ラケットを動かして打つうち方を話したわけですがそれを思った方向へ

コントロールする方法について話します。

 

まず、前回、前々回において話した内容ができている事が前提です。

ボールにアンダースピンがかかっていて、打点がこぶしよりも後ろ、

そのときの打点と体の位置関係を覚えておいてください。

 

そのままの位置関係で体の向きをほぼ正面に向けるとどうなるでしょう?

下の図を見てください。

この図の下の図を見てください。

体は前までよりも正面を向いています。

それに従い、ラケットの面を正面を向いて構える事となります。

 

そして、得られる結果はラケットの動きは飛ばしたい方向とはぜんぜん違う方向。

そして、面は上を向いている。

 

しかし、それでも飛んでいく方向はラケットの面を構えた方向。

それが出来ていれば成功です。

 

詳細に関しては明日♪

ボレーのラケットの動き

2005-09-07 (Wed) 23:17[ 編集 ]

さて、昨日言ったことは出来たでしょうか。

 

1.昨日のおさらい

昨日のおさらいとして下の図をご覧ください。

まず一つ目

ラケットの面が45度よりも上を向いている事

これができていなければアンダースピン(スライス)はかかりません。

ボレーは別に面は上を向いていてもかまいません。

面が上を向いていてもボールを上に飛ばさない方法はあります。

 

そして、二つ目

打点がかなり後ろである事

気づきましたか?

図で見ると打点がかなり後ろで、ラケットを握っているこぶしよりも後ろになっています。

図だとわかりやすいのですが、実際に実践しようと思うとこれまた、なれていないと

図のような打点では当てる事が出来ません。

ラケットを構えた位置にボールが飛んでくるまで待つこと

それが出来れば腕を振ったりしなくとも、ボールは横に飛んでいってくれます。

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相手の威力を回転に♪

2005-09-06 (Tue) 02:42[ 編集 ]

さて、やっと「流す打ち方」です。

しかし、いきなり出来るかと言うとなかなか難しい(^▽^;)

ですので、流す打ち方の打った時の感触、つまりはどのような打ったときの感触が

流す打ち方なのかを今回は説明していきます。

 

1.構えるときの約束と注意点

まずはコンチネンタルグリップで握ってみてください。

そして、上の図の①にあるとおり面を真上向けたまま図の通り

腕とラケットに角度をつけてみましょう。

この角度、非常に重要です。

 

②は上の図では左こぶしの辺りから右腕をみた図面です。

②にあるとおり肘を図のように曲げ、ラケットも少し起こしましょう。

ラケットヘッドは立てなくてもかまいませんので、水平で構えてみましょう。

 

それが出来たら次に進みましょう。

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厚い当たり方の症状

2005-09-05 (Mon) 01:31[ 編集 ]

前回はコンチネンタルグリップにしたほうが良い理由を書きましたが

今回は厚い握り方のメリット、デメリットについて書きます。

 

下の図は基本的なボレーの際の体の作り方です。

この形、ボレーをするにはこの形を作る事といっても過言ではないぐらい重要です。

頭に焼き付けておきましょう。

上が上面図、下が正面図です。

 

1.たたく(はたく)打ち方とは?

厚い握り方をしている人に多く見られます。

 

たたく打ち方とはその名の通りボールをたたく事をさします。

イメージとしてはビンタと同じでボールをラケットではたきます。

↓にたたいているスイングを描いてみました。

上にある図は肩から先ではたいた状態

下の図は体全体を使ってはたいた状態

両方ともにボールをたたいています。

 

見てわかるように回転をかける余地が非常に少なくしっかり当たっています。

 

このうち方にももちろん利点があり「威力が出やすい」と言う事がいえます。

しかし、この打ち方ではボールに回転をかけるのは難しくどうしても

無回転に近い

逆にスピンがかかっている

ことが多くなります。

この症状がある方は、たたく打ち方をしていると言う事でしょう。

 

たたく打ち方では威力の制御が難しく

打てばすごい威力、でも、コントロールできない

そこで何とか力を制御しようとして当てるだけになり

当てるだけで打つため落ちた後ボールが浮いてしまう

と言う、相反した二つの症状を良く見かけます。

 

また、ビンタのように振り回してしまうため

横に振れば左右のコントロールが難しく

ラケットを立てて縦にビンタするように打てば、ネット、オーバー

と言う風になってしまいます。

 

使い分ける事が出来るのであれば良いのですが、この打ち方しか出来ないのであればいずれ上に挙げた症状が出てくる事でしょう。

そこで薄い握りによる、「流す打ち方」が必要になってきます。

ボレーはやっぱり、コンチネンタル♪

2005-09-04 (Sun) 01:15[ 編集 ]

厚いグリップ薄いグリップ

両方を使い分けてみませんか?

これは別に多くのものに手を出していると言う事ではありません。

 

両方の技術は両立します。

つまり厚いグリップの技術だけでは限界があり、薄いグリップのグリップだけでも限界があります。

両方の技術をあわせれば多くの応用を得ることが出来るでしょう。

 

厚いグリップを主に使う方は特に薄いグリップを取り入れてみてください。

 

1.ボレーはコンチネンタル!!!!

やっぱりボレーはコンチネンタルグリップ(包丁握り)が良いと思います。

そこから幅を持たせてフォアはやや厚く、バックはフォアの握りのままで手首で面を作り打つというのでもかまいません。

 

しかし、苦手と言う方はここで気持ちを一新してコンチネンタルグリップで再スタートしてみてはいかがでしょうか?

続きを読む »

ボレー苦手克服への道

2005-09-03 (Sat) 14:00[ 編集 ]

1.ボレーに何を求める?

ボレーが苦手な人と上手な人の違い

コーチをしていていつも思うのですが、

ストロークの練習がほとんどでボレーをあまり使わない

試合でもボレーよりもストローク

と言う人たちに共通して言えることがあります。

 

それは

ボレーに過大な威力を要求する

と言う事です。

 

2.うまい人と苦手な人の違い

ボレーが上手な人たちを見てまず思う事が

・フォロースルーをとっている

・エースを取れるほどの威力で打っている

・落ちた後、滑ってくる

・派手な動きをしている(ように見える)

など・・・

 

それに近づけたいのはわかりますが

上手な人たちは

「弱く打つ意識をもって強いボールをうつ」

ことが出来ます。

打っているボールはきつそうに見えたり、滑っているように見えますが

本人たちはよっぽどのチャンスボールで無い限り

コースを意識してより確実に打とうとしています。

 

逆にボレーが苦手な人は

「強く打つ意識を持って・・・

苦手な人は真ん中に当たらない、キリ過ぎてがしゃる、威力が付きすぎてネット、オーバー・・・」

数えたらボレーが苦手な人の数だけ症状が出てくると思います。

 

その多くの理由は上手な人の動きの中でわかりやすい部分をまねようとして

大振りになってしまうんですよね。

そこから、矯正しようとして

当てるだけ

になってしまい

たまに強打しようとすると

厚いあたりになりすぎてネットかオーバー

するのではありませんか?

 

さらにミスをした場合での違いを言うと

うまい人は

力加減を間違えてミスをする

苦手な人は

ミスをするべくして(ミスする打ち方のせいで)ミスをする

 

当たり前ですが打ち方の理屈がわかっていなければいくら頑張っても苦手は克服されません。

 

3.苦手な人がまずできないといけない事

きついボレーをずっと打ち続けていればいつかコントロールできるようになる

と言うわけでもありません。

飛び級したいのはわかりますが、まず出来るようになった方がよいことについて

これからお話していきます。

ダンロップ新作ラケット & O3 ホワイト(新作)

2005-09-03 (Sat) 13:00[ 編集 ]
ダンロップが鈴木貴男モデルを含むM-FILシリーズを出しました♪
情報が遅い?
すんません(;・∀・)

コーチ休業中なため新作情報などぜんぜん耳に入ってこないもので・・・

と言うわけで、試打情報が「丁稚のテニス雑記帳」さんに載っていたので
トラックバックしています♪

O3ホワイト についての情報もご参照ください。
O3ブルーで飛びすぎるけれどもO3ツアーではしんどいという方、
その中間だそうなので試打してみては?
(まだ未発売なのでもうしばらくお待ちを)

リンクの追加

2005-09-02 (Fri) 00:00[ 編集 ]
リンクの追加のお知らせです。

リンクの欄に

「丁稚のテニス雑記帳」

を追加しました。

丁稚は「でっち」と読むようです(;・∀・)

でも、その名の通りではなく、謙遜して「なんちゃって上級」
なんて書いているようですが、

絶対にそんな事は無い!!!!

と思います・・・

技術論などは書かれていないようですがその他試合などのレビュー、
結果、テニス関連の最新情報など有益な情報がたくさん欠かれていました。

是非、ご一読を♪

構えからストロークを安定させる

2005-09-01 (Thu) 22:52[ 編集 ]

1.おさらい

安定させるために構え方を固定する。

固定の仕方は↓のような肘の位置で。

ここからどのようにして安定させるのかについてお話します。

続きを読む »

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ひまメガネ

ひまメガネ

テニスは練習していればうまくなるだろうけれど、人間的にはどうなんだ?!

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